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子ども子育て部会活動

子ども子育て部会

部会活動

趣旨

社会全体で次世代育成を支えていくという理念の下、税により確保された財源により、多様なニーズに的確に対応し、現金給付、現物給付を適切に組み合わせて、切れ目なく体系的に提供できる仕組みの構築が求められています。本部会より、確実に効き目のある施策を提言し、継続的に展開していくことを主張していきます。

世話人

大河内千恵子(NPO法人 日本こどもNPOセンター)

菅野司(OTA子育て支援ネットふぼれん)

林大介(NPO法人 チャイルドライン支援センター)

原京子(NPO法人 こどもNPO)

藤岡喜美子(NPO法人 市民フォーラム21・NPOセンター)

毛受 芳高(NPO法人 アスクネット)

事業計画

政治、政府・行政に対する子育て政策の提言

子育て政策提言のための政策研究会の開催

子育ての関するセミナーやシンポジュームの開催

活動報告

こども子育て部会 in名古屋

部会紹介

趣旨

河村マニフェストにある子育てバウチャー制度は、一人のこどもひとつの家庭の状況に合わせて、こどもの健全育成と家族の幸せの双方に効果的なサービスを利用促進するための仕組みづくりです。住民に近い基礎自治体が実施するものであり、地域の特性を反映し、分権時代にふさわしいものとするために、活動者自らが自己研鑽のために調査・研究し、互いに意見交換し、よりよいサービスとなるように制度設計に対して提案していきます。

世話人

新田泉(NPO法人 子育てなごや)

原京子(NPO法人 こどもNPO)

藤岡喜美子(NPO法人 市民フォーラム21・NPOセンター)

丸山政子(NPO法人 子育て支援のNPOまめっこ)

宮嶋貴美子(親と子のホットスペースきゃら)

毛受芳高(NPO法人 アスクネット)

事業計画

子育てバウチャー制度に関する勉強会

子育てバウチャー制度設計に対する提案のための意見交換会

子育てバウチャー制度におけるサービス提供者に対する研修会

子育てバウチャー制度についての周知広報

活動報告

第5回
日時: 9月8日(火)10時~15時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 7名
内容: ・ワークショップ

それぞれの家庭に対し、洗い出されたサービスメニューを子どもの年齢層別と子育て家庭の家族類型別(シングル世帯、核家族、多世代同居等)のマトリックスに整理し、既存のサービスと今後創出していくべきサービスの整理などの作業を行いました。

第4回
日時: 8月18日(火)10時~15時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 7名
内容:

・研修

子育てバウチャーと地域委員会の関係について学びました。今後住民自治の部会は別途設置し研究と啓発をしていく必要があることを議論しました。

・ワークショップ

前回のワークの続きとして、明らかになった家庭別の課題やニーズに対して、どういうサービスが必要かを考え、出し合っていくワークを行いました。

第3回
日時: 7月14日(火)10時~15時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 16名
内容:

・研修

子育てバウチャーの意義や効果の確認とどのようなサービスをメニューとするのか、社会的インフラ構築が目的であることを学びました。

・ワークショップ

前回のワークを踏まえ、4つのパタンの家庭それぞれにどんな課題があるかを考えることを通じ、さまざまな子育て家庭当事者のニーズを洗い出しました。

第2回
日時: 6月16日(火)10時~15時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 15名
内容:

・研修

子育てバウチャーの意義、その効果、課題について学びました。

・ワークショップ

次回以降に、バウチャー導入時に必要となってくるサービスを探るワークをしていくための準備として、グループ討議を行いました。具体的には、4つのグループに分かれ、それぞれのグループが、ひとつの子育て家庭像に絞り込み、それぞれの家庭にはどのような課題があり、どのようなサービスを提供することで、子どもたちが健やかに成長し、安心して子育てができる社会になるかを考えました。

第1回
日時: 5月19日(火)10時~12時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 30名
内容:

・研修

講師 藤岡喜美子 名古屋市経営アドバイザー

名古屋市長のマニフェストは関心のある施策を個別に捉えるだけでなく、全体として目指しているものがあること、掲げている主要政策のめざすまちの姿について学びました。子どもを取り巻く環境、現在の子育て政策とその課題について、子育てバウチャー制度導入の意義について学びました。

・ワークショップ

子育てバウチャーについて、どのような提言をしていくのかを検討するとともに、「学ぶ」「考える」の両面から、新しい参加者は最初に研修を受ける、その後意見交換に加わることとしました。JACEVO部会活動として、毎月、定例で集まり、継続的な場をつくっていくことになりました。

子育て名古屋

部会紹介

趣旨

河村マニフェストにある子育てバウチャー制度は、一人のこどもひとつの家庭の状況に合わせて、こどもの健全育成と家族の幸せの双方に効果的なサービスを利用促進するための仕組みづくりです。住民に近い基礎自治体が実施するものであり、地域の特性を反映し、分権時代にふさわしいものとするために、活動者自らが自己研鑽のために調査・研究し、互いに意見交換し、よりよいサービスとなるように制度設計に対して提案していきます。

世話人

新田泉(NPO法人 子育てなごや)

原京子(NPO法人 こどもNPO)

藤岡喜美子(NPO法人 市民フォーラム21・NPOセンター)

丸山政子(NPO法人 子育て支援のNPOまめっこ)

宮嶋貴美子(親と子のホットスペースきゃら)

毛受芳高(NPO法人 アスクネット)

事業計画

子育てバウチャー制度に関する勉強会

子育てバウチャー制度設計に対する提案のための意見交換会

子育てバウチャー制度におけるサービス提供者に対する研修会

子育てバウチャー制度についての周知広報

活動報告

第5回
日時: 9月8日(火)10時~15時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 7名
内容: ・ワークショップ

それぞれの家庭に対し、洗い出されたサービスメニューを子どもの年齢層別と子育て家庭の家族類型別(シングル世帯、核家族、多世代同居等)のマトリックスに整理し、既存のサービスと今後創出していくべきサービスの整理などの作業を行いました。

第4回
日時: 8月18日(火)10時~15時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 7名
内容:

・研修

子育てバウチャーと地域委員会の関係について学びました。今後住民自治の部会は別途設置し研究と啓発をしていく必要があることを議論しました。

・ワークショップ

前回のワークの続きとして、明らかになった家庭別の課題やニーズに対して、どういうサービスが必要かを考え、出し合っていくワークを行いました。

第3回
日時: 7月14日(火)10時~15時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 16名
内容:

・研修

子育てバウチャーの意義や効果の確認とどのようなサービスをメニューとするのか、社会的インフラ構築が目的であることを学びました。

・ワークショップ

前回のワークを踏まえ、4つのパタンの家庭それぞれにどんな課題があるかを考えることを通じ、さまざまな子育て家庭当事者のニーズを洗い出しました。

第2回
日時: 6月16日(火)10時~15時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 15名
内容:

・研修

子育てバウチャーの意義、その効果、課題について学びました。

・ワークショップ

次回以降に、バウチャー導入時に必要となってくるサービスを探るワークをしていくための準備として、グループ討議を行いました。具体的には、4つのグループに分かれ、それぞれのグループが、ひとつの子育て家庭像に絞り込み、それぞれの家庭にはどのような課題があり、どのようなサービスを提供することで、子どもたちが健やかに成長し、安心して子育てができる社会になるかを考えました。

第1回
日時: 5月19日(火)10時~12時
場所: NPOプラザなごや3階 会議室
参加者数: 30名
内容:

・研修

講師 藤岡喜美子 名古屋市経営アドバイザー

名古屋市長のマニフェストは関心のある施策を個別に捉えるだけでなく、全体として目指しているものがあること、掲げている主要政策のめざすまちの姿について学びました。子どもを取り巻く環境、現在の子育て政策とその課題について、子育てバウチャー制度導入の意義について学びました。

・ワークショップ

子育てバウチャーについて、どのような提言をしていくのかを検討するとともに、「学ぶ」「考える」の両面から、新しい参加者は最初に研修を受ける、その後意見交換に加わることとしました。JACEVO部会活動として、毎月、定例で集まり、継続的な場をつくっていくことになりました。

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